Copyright © 2008-2015 Black Face Sheep All Rights Reserved
カテゴリ:Stained Glass( 19 )
2012年5月14日 ザビエル天主堂の聖なる光
b0134829_2021129.jpg

明治村でも最も人気の高い建築物は何でしょうか・・・人によって答えは様々だと思います。
でも、間違いなくトップクラスの人気を誇るのは、ステンドグラスの美しさを誇るこの聖ザビエル天主堂ではないでしょうか。
こちらは東窓のランセット・ウィンドウで、何度見ても美しいんであります♪

b0134829_20211769.jpg

こちらは入口付近に展示してあったステンドグラスウィンドウです。
基本的には色ガラスを並べただけのシンプルな構造であり、欧州の教会のそれのように緻密な絵は描かれていません。
でも、そのシンプルさゆえに美しさが一際映えるような気がします。^^

b0134829_20215280.jpg

カラフルな色彩が窓からこぼれて内壁で輝くのが、なんと言っても美しいです~♪

b0134829_2022953.jpg

ゴシックの聖堂らしく、光満ちた聖堂が敬虔な気分にさせてくれます。

b0134829_20222619.jpg

紺碧の空に浮かぶ白い天主堂・・・俗だとは思いながらも絵になるんであります・・・
つい真正面からガン撮りしてしまうんでありました。^^v

愛知県犬山市内山1番地 博物館明治村にて
Olympus Pen mini E-PM1
Lumix G 20mm/F1.7 ASPH
[PR]
by blackfacesheep | 2012-05-14 20:32 | Stained Glass
2010年12月25日 Holy Windows
b0134829_11155878.jpg


b0134829_11161997.jpg


b0134829_11165475.jpg


b0134829_11171587.jpg

マラッカの名所のひとつ、セント・フランシス・ザビエル教会のステンドグラス・ウィンドウです。
フランシスコ・ザビエル師は、日本に初めてやってきたキリスト教宣教師ですね。
彼はマラッカで日本人の「アンジロー」(ヤジロウ)という名の鹿児島出身の元武士に出会い、アンジローの勤勉で礼儀正しい人柄にうたれて日本への布教を考えるに至ったんだそうです。

私はクリスチャンではないですが、教会のステンドグラスを見るたびに宗教を超越した敬虔な気分になりますね。
今日はクリスマス、キリスト様の誕生日です・・・心静かに過ごしたいものです。^^

At St. Francis Xavier's Church, Malacca, Malaysia
Pentax K-5
Pentax FA77mm/F1.8 Limited
[PR]
by blackfacesheep | 2010-12-25 11:24 | Stained Glass
2010年9月21日 ラファエル前派の教会にて
b0134829_1405866.jpgKnebworthの街を後にして、ハートフォードシャーの田舎道をWaterfordに向かって走り、この「聖マイケルと全天使教会(St. Michael & All Angels's Church」にやってきました。

この教会には、ラファエル前派に所属するデザイナーのステンドグラスがいっぱいあり、ぜひとも訪れてみたい教会でした。

祈るような気持ちで教会のポーチのドアノブを回してみると・・・案の定、施錠されていました。
素晴らしいステンドグラス作品がある教会ですから、これはしょうがない・・・

例によって、鍵を求めてご近所を訪ねてまわりました。
最初に訪問したおうちでは、「最近引っ越してきたところなので、誰が持っているかわからない、お役に立たず申し訳ない・・・」ということでした。

次のおうちに向かうと、どうやらお掃除中のようで、バキューム・クリーナーの音が響いています。
その音に負けないように、開いていた窓から「Hello!」と大声で家の中に向かって声をかけると、クリーナーの音が止み、初老の紳士が出てきてくれました。

例によって、「あの教会のステンドグラスが見たくて、日本からやってきました。ところが施錠してあって中に入れません。どなたか鍵を持っている人をご存じないですか?」と質問したら、「私が鍵を持ってますよ~」という頼もしいご返事をいただきました♪

この紳士に鍵を開けてもらい、中に入ると素晴らしい光景が広がっていたのでありました。



b0134829_1411720.jpg

上はこの教会の東窓"Angels & Nativity"で、ウィリアム・モリス(William Morris)のデザインしたミンストレル・エンジェルが実に渋い色調で素敵でした。
下はその中央部分の拡大です。1872年作成とのことで、モリス商会の初期の頃のデザインらしい格調の高いデザインと配色が見事でした。

b0134829_1414071.jpg

また、祭壇の周りの装飾もラファエル前派のスタイルで仕上げられており、まるでV&A美術館の「緑の間」よう・・・今までこんな仕上げの教会には行った事がなく、とても珍しいものでした。

b0134829_142140.jpg


b0134829_142182.jpg

バーン=ジョーンズ(Sir Edward Burne-Jones)のデザインによる"Christ as Savator Mundi"です。モリス商会の定番デザインの一つで、色々な教会で見ることが出来ます。


b0134829_142355.jpg

こちらもバーン=ジョーンズのデザイン、"Miriam"ですね。


b0134829_1425465.jpg

こちらは窓の上部のトレーサリーの一つ、おそらくモリス商会で一番鳥を描くのが上手だった、フィリップ・ウェッブ(Philip Webb)のデザインだと思われます。


b0134829_143101.jpg

こちらもバーン=ジョーンズの定番デザイン、"King David"と思われます。


b0134829_1433017.jpg

こちらは、フォード・マドックス・ブラウン(Ford Madox Brown)による"Philip the Deacon"でしょうか。
モリス商会の後期になると、FMBのデザインは姿を消しましたが、商会の初期のころはよくデザインを提供していたようです。


b0134829_1434731.jpg

こちらはスコットランド最高のアーツ・アンド・クラフツ系ステンドグラス・デザイナーと呼ばれるダグラス・ストラチャン(Douglas Strachan)による"Supper at Emmaus"です。


b0134829_144666.jpg

こちらはあまり作品を多く残していないアーツ・アンド・クラフツ系ステンド・グラス・デザイナー、セルウィン・イメージ(Selwyn Image)の作品、"Parable of the Wise Virgins meeting the Bridegroom"と言うもののようです。


b0134829_1442261.jpg

最後の窓は、私の大好きなカール・パーソンズ(Karl Parsons)による"St. Cecilia"ですね。
パーソンズは、クリストファー・ウォール(Christopher Whall)の高弟で、アーツ・アンド・クラフツ系の中でも最も華やかな意匠を誇るデザイナーかもしれません。

いずれにせよ、この教会の鍵をあけてくれた紳士に心より感謝しています、どうもありがとうございました~。^^

St. Michael & All Angels's Church, Waterford, Hertfordshire, UK
Pentax K200D
Tamron SP AF 17-50mm/F2.8 (Model A16)
[PR]
by blackfacesheep | 2010-09-21 14:48 | Stained Glass
2010年9月4日 The Staind Glass Museum in Ely
b0134829_1930926.jpg

イーリー大聖堂の中には、ステンドグラス博物館があります。
中世から現代に至るまでの英国の優れたステンドグラスを集めており、これを見るだけでもイーリー大聖堂を訪れる意味があると思います。

b0134829_1930276.jpg

まず上は、中世のステンドグラス、古拙な味わいが実に良いですね。
聖パウロでしょうか、彼のシンボルとされている剣と本(多分、聖書?)を持っています。

b0134829_19304387.jpg

こちらは中世のステンドグラスを現代の技術で修復したもののようで、ガラスの発色が現代のものより優しい感じです。

b0134829_1931861.jpg

こちらは19世紀ビクトリア朝に流行ったゴシック様式のステンドグラスです。
中世のグラスを意識してデザインされたモザイクシステムは華麗なんですが、ちょっと派手すぎてあまり厳かさが感じられません。^^;

b0134829_19314696.jpg

形式主義のビクトリアンゴシックから脱皮し、より中世のステンドグラスの伝統に回帰しようとしたのが、モリス商会のステンドグラスです。
上の窓は、エドワード・バーン=ジョーンズ(Edward Burne-Jones)によってデザインされ、ウィリアム・モリス(William Morris)によって色彩分割計画がなされたものです。
モリスの色彩感覚は、ビクトリアン・ゴシックのギンギラギンの配色とは全く異なるより繊細で微妙なもので、バーン=ジョーンズの描いた官能的な大天使の魅力を引き立てています。

b0134829_19312976.jpg

こちらもウィリアム・モリスの仲間だった、ウィリアム・ド・モーガン(William De Morgan)の作品で、中世のステンドグラスへのオマージュとウィリアム・モリスからの強い影響が見てとれます。

b0134829_1932198.jpg

こちらはバーン=ジョーンズと親交のあったヘンリー・ホリデイ(Henry Holiday)のデザインによるステンドグラスです。
ヘンリー・ホリデイは、ルイス・キャロルのナンセンス詩、「スナーク狩り(The Hunting of the Snark)」の挿絵画家として有名ですが、ステンドグラス・デザインが本業ですね。

最後の3つ窓のデザイン様式は、いわゆるアーツ・アンド・クラフツ様式と言われるもので、私の大好物です。
ガラスフェチにとって、ステンドグラスは実に見応えのあるアート、渡欧するたびにステンドグラスを撮影するのが趣味になってしまいました。
Flickrに、ステンドグラス作家別のコレクションを置いてありますので、ご興味があったら覗いてみてやってください。

The Stained Glass Museum, Ely Cathedral, Cambridgeshire, UK
Pentax K200D
Tamron SP AF 17-50mm/F2.8 (Model A16)
[PR]
by blackfacesheep | 2010-09-04 20:15 | Stained Glass
2010年2月2日 45度で切り取られた透過光
b0134829_14594393.jpg

豊田市中央図書館のエレベーター・ホールにあるステンドグラス、その45度のダイアゴナルな雰囲気が素敵だったので、撮ってみました。
元来が45度に傾いているので、こちらも45度傾けると絵柄は垂直になりますが、後ろの風景は斜めって行く・・・
面白い効果が出たように思います。

ガラスを透過する光に弱くて(と言ってもドラキュラや狼男ではない^^;)、ステンドグラスは大好物で、Flickrにはステンドグラスだけのコレクションも置いてあるぐらいです。

また、英国旅行に行くたびに、各地の教会を訪れステンドグラスを撮影させてもらい、先ほど勘定したらすでに100以上の教会のステンドグラスを撮っていました・・・う~ん、こんなにあったか。^^;

特に19世紀末から20世紀初頭の「アーツ・アンド・クラフツ様式」のステンドグラスが大好物です。
この様式の本家・本元、William Morrisや, Edward Burne-Jonesのデザインによるモリス商会のステンドグラス窓はたくさん撮っています。
また、同傾向のHenry HolidayChristopfer Whall, Karl Parsons, Louis Davisあたりがデザインした窓を探しては英国内をドライブするのが趣味になってしまいました。

去年も渡英してステンドグラスを撮影してくるつもりでしたが、身内の事情によりドタキャン・・・
JALのマイレージ、まだ21万マイルもあるので、今年こそまた訪英しなければ・・・
なにしろJAL・・・とってもやばいことになっています・・・早く使わないと紙切れになってしまうかも・・・あせります。^^;

愛知県豊田市西町1丁目 豊田市中央図書館にて
Pentax K200D
Tamron SP AF 90mm/F2.8 Macro
[PR]
by blackfacesheep | 2010-02-02 15:30 | Stained Glass
2009年7月29日 アール・デコな西洋館
b0134829_22333714.jpg


名古屋市東区の「文化のみち」にある橦木館です。
陶磁器商の井元為三郎氏の邸宅として、大正末期から昭和初期にかけて建てられた素晴らしい建築です。
昨年夏から耐震改修工事のために休館していましたが、この7月17日から再公開が始まったとのニュースを見て、早速見学に行ってきました。

b0134829_22335251.jpg

この撞木館は、和館・洋館・お茶室・蔵からなっておりますが、特に見逃せないのが洋館部分です。
この時代の流行の最先端、アール・デコ様式で装飾されており、直線を主体としたシャープでモダンなテイストです。

b0134829_22552173.jpg

撞木館のアール・デコの中でも、圧巻なのはステンド・グラスです。質・量ともに素晴らしいものです。
話を聞けば、戦火を逃れるために、蔵の中で大切に保管されてきたものもあるんだそうです。
すぐ近くにある「文化のみち 二葉館(川上貞奴邸)」も、そのアール・デコのステンドグラスが素晴らしいですが、どちらもアール・デコ・ファンの人にとっては見逃せない場所ですね。

b0134829_22554088.jpg


2階のサンルームにあるステンド・グラスも、一目でアール・デコとわかるモダンな雰囲気です。
また、このサンルームのフロアも、アール・デコの直線的なモダンな意匠のタイルが貼ってあり、見ごたえ十分でした。
b0134829_2234885.jpg


b0134829_22345341.jpg


b0134829_2364434.jpg


また、1階には珈琲と手作りケーキを楽しめるスペース、「いもとホール」もあり、アール・デコなステンド・グラスを眺めながら、優雅なひと時をすごすことができます。

b0134829_22361196.jpg


b0134829_22362457.jpg


b0134829_23201465.jpg


名古屋市東区橦木町2丁目 撞木館にて
Pentax K200D
Tamron SP AF 17-50mm/F2.8
[PR]
by blackfacesheep | 2009-07-29 00:05 | Stained Glass
2008年9月28日 カトリック平針教会にて
b0134829_17463715.jpg


b0134829_17465218.jpg


b0134829_1747589.jpg


愛知県日進市赤池西組 カトリック平針教会にて
Pentax K200D
Tamron 17-50mm/F2.8
[PR]
by blackfacesheep | 2008-09-28 17:48 | Stained Glass
2008年9月19日 刈谷市美術館と刈谷市中央図書館
b0134829_1291167.jpg


b0134829_1311053.jpg


b0134829_1293153.jpg


b0134829_1314913.jpg


b0134829_1295535.jpg


b0134829_1301472.jpg


刈谷市美術館でブルーノ・ムナーリ展が始まったので見に行ってきました。

ブルーノ・ムナーリ(Bruno Munari, 1907-1998)は、絵画・デザイン・美術教育など多岐にわたる分野で活躍し、夢とユーモアにあふれた独創的な作品を世に送り出したイタリアのアーティストです。今回の展示は、ムナーリの生誕100年を記念して企画されたものだそうです。どの作品も、楽しんで製作されている感じがして、とても良かったです。

また、この美術館の隣には刈谷市中央図書館があります。ここには和風のステンドグラスがあるので、前から目をつけていたところです。武者絵のようなデザインで、これも面白いものでした。

愛知県刈谷市住吉町4丁目 刈谷市美術館、刈谷市中央図書館にて
Pentax K200D
Tamron SP AF 17-50mm/F2.8
[PR]
by blackfacesheep | 2008-09-19 01:38 | Stained Glass
2008年9月10日 カトリック主税町教会
b0134829_11305064.jpg


b0134829_1131249.jpg


b0134829_1132020.jpg


b0134829_11321936.jpg


b0134829_11324996.jpg


b0134829_1133697.jpg


b0134829_11332121.jpg


飽きることなく名古屋市東区の「文化のみち」を撮り歩いています。今日ご紹介するのは、主税町筋と国道41号線の交差点にある古い教会、カトリック主税町教会です。
この主税町、「ちからまち」と読みます。泥江町(ひじえちょう)、水主町(かこまち)と並んで名古屋の難読地名の代表のひとつです。

この教会は、東海地区で始めて建てられたカトリック教会です。明治37年(1904年)にシェレル神父によって建てられました。

戦災による焼失などを免れた事もあり、名古屋市の都市景観重要建築物に指定されていますし、名古屋市の「文化のみち」の代表的建築物のひとつです。

この木造和洋折衷風の教会は、正面玄関ポーチが白漆喰で仕上げられた三連のアーチで構成された特徴的な外見を持ち、シェレル神父により「被昇天の聖母マリア」に捧げられた事から「被昇天の聖母聖堂」と呼ばれています。

中に入ると、教会としては天井が低いためにかなり暗いですが、それが逆に気持ちを落ち着かせてくれます。この会衆席は2003年までは畳敷きだったそうです。カトリック教会らしく、聖母マリア様や聖人、大天使の像が目に付きます。

この教会のランドマークとも言うべき鐘楼は、昭和40年(1965年)に国道41号の拡張工事の際にいったんは取り壊されましたが、平成2年(1990年)に聖堂の隣に復元されました。

名古屋市東区主税町3丁目 カトリック主税町教会にて
Pentax K200D
Pentax FA31mm/F1.8 AL Limited
Tamron SP AF 17-50mm/F1.8 with C-PL Filter
[PR]
by blackfacesheep | 2008-09-10 11:47 | Stained Glass
2008年9月3日 名古屋陶磁器会館
b0134829_21272789.jpg


b0134829_21274166.jpg


b0134829_21281476.jpg


b0134829_2128286.jpg


b0134829_2128431.jpg


b0134829_2128571.jpg


b0134829_2130072.jpg


b0134829_21301928.jpg


b0134829_21304537.jpg


b0134829_21305778.jpg


また名古屋市東区の「文化のみち」へ行ってきました。
訪れたのは、赤塚町の交差点を南に降りたところにある「名古屋陶磁器会館」です。この建物は、昭和7年(1932)に名城大学建設工学部創設に関わった鷹栖一英氏の設計で建てられました。名古屋の表現主義建築の代表だそうです。

中に入ると、エントランスのアールデコ調のステンド・グラスに目を奪われます。この「文化のみち」、私のようにステンドグラス愛好家にとっては宝の山です。
また、高い天井や、アールのついたドア、凸凹状の板ガラスなど、いたるところにアール・デコの雰囲気が濃厚に残っています。

この東区一帯は、明治10年以降、多治見・瀬戸でつくられた磁器の白い素地を仕入れて海外のニーズに応じた絵付けを施し、輸出する輸出陶磁器産業が盛んとなりました。

この陶磁器会館1階のギャラリーには、かつてヨーロッパやアメリカ合衆国、中近東へ輸出された魅力的な陶磁器が所狭しと陳列され、まさに壮観です。
名古屋九谷と呼ばれる鮮やかな作品や、盛り上がった細い線が特徴の赤絵銅版、また英国のスージー・クーパー風のモダンなカップ&ソーサー、フランスのリモージュ焼きを髣髴とさせる装飾磁器、カップの底が芸者の透かし入りになっているカップ&ソーサーなどなど・・・。

どれも思わず食い入るように見てしまいました。これで入場料無料でいいのだろうか、と思ってしまうぐらいの見事なコレクションです。
また、これらの陶磁器の一部は、昔ながらの製法で作られたものがきわめてリーズナブルな値段で即売もされており、これらも魅力的でした。

また、ここのスタッフの方がとても親切でうれしくなりました。お昼時に訪れたので、ランチのために外出されるところだったようなのですが、わざわざ残ってくださり、それぞれの製品の説明をしてくださいました。笑顔の素敵なスタッフさん、本当にありがとうございました!

名古屋市東区徳川一丁目 名古屋陶磁器会館にて
Pentax K200D
Pentax FA31mm/F1.8 AL Limited
[PR]
by blackfacesheep | 2008-09-03 21:59 | Stained Glass