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2009年1月31日 モノクロームな名古屋市市政資料館
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昨日に引き続き、名古屋市市政資料館です。
今回は、モノクロ・フィルム、イルフォードXP2を詰め、FA43mmの本来の画角で撮ってみました。

さすが多階調のフィルムですね。最後のカット、デジタルだったらドアの向こうは白飛びだと思いますが、ちゃんと階調が残っています。^^v

なお、800x1200の画像をFlickrに置いてあります。

名古屋市東区白壁一丁目 名古屋市市政資料館にて
Pentax MZ-3
Ilford XP2 Super 400
Pentax FA43mm/F1.9 Limited
Scanned by Epson GT-F720
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by blackfacesheep | 2009-01-31 00:05 | Old Buildings
2009年1月30日 小春日和の古き建物
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一昨日、Jazz Bar & Cafe "my Style"を訪れる前に、名古屋を代表する歴史的建築物、名古屋市市政資料館に行ってきました。
ここは、デジタルでは何度か撮っていますが、フィルムで撮るとどんな感じになるか試してみたかったのです。

デジタルで撮ると、ハイライトとシャドウ、どちらかを犠牲にしないといけなかったのに、フィルムはさすがにラチチュードが広く、どちらもあっさりと描出してくれました。^^v
スキャンしたままだと少々眠い画像になってしまうので、レタッチでメリハってますが、それでもなお、シャドウからハイライトまでスムーズに出てきます。
この古い建物の持ち味、やはりフィルム向きかもしれません。それも渋めの発色のセンチュリアとか、モノクロ・フィルムが似合う感じでした。

しかし、ネガフィルムのラチチュードって、ものすごいですね。
どピーカンで明暗の輝度差が大きく、露出がクリティカルになるかなあ、と思って、+-0.5EVのオート・ブラケットで撮ってみたんですが、ネガを見る限り、ほとんど違いがわかりません。
ヒストグラムを見て、ようやくどのコマがオーバー・適正・アンダーかが、わかるぐらいです。

ポジ・フィルムだと露出補正は不可欠なんでしょうが、ネガだったら露出計の出た目で撮っておけば、後はどうにでもなるって感じです。
ネガ・フィルムでは、フィルムの無駄ですから、もう二度とオート・ブラケットは使わないでしょうね。^^

なお、1200x800の画像がFlickrに置いてあります。

名古屋市東区白壁一丁目 名古屋市市政資料館にて
Pentax MZ-3
DNP Centuria 100
Pentax FA31mm/F1.8 AL Limited w/C-PL
Scanned by Epson GT-F720
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by blackfacesheep | 2009-01-30 14:42 | Old Buildings
2009年1月29日 小春日和のJAZZ BARにて
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昨日はとても暖かい一日でした。
年末に比べると、部屋の中に差し込む光も格段に柔らかくなり、いかにも「春遠からじ・・・」という感じでした。

この暖かな日差しの中、Jazz Bar & Cafe "my Style"に行ってきました。
この「マイ・スタイル」、名古屋に出かけたときによく立ち寄るお気に入りのカフェなのですが、今までは火曜日~木曜日の午後だけの限定営業でした。
でも最近、営業時間帯が変わり、カフェタイムが拡大されたようです。月曜日だけがお休みとなり、食事のメニューも一気に増えました。気合が入ってるなあ、マイ・スタイル。^^
なお、営業曜日・日時は時々変わる(^^;)ので、上記リンクでご確認をお願いいたします。

また、11:30からは数量限定ランチも始めていました。人気があるらしく、午後1時過ぎに行ったら、すでに売り切れていました。^^
まあ、市政資料館横の山田屋で「純正名古屋風カレーうどん」を食べた後だったので、どうということはなかったのですが。^^でも、そのうちマイ・スタイルのランチ、試してみたいなあ。^^

なお、800x1200サイズの画がFlickrに置いてあります。

名古屋市東区大曽根 Jazz Bar & Cafe "my Style"にて
Pentax K200D
Pentax FA43mm/F1.9 Limited
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by blackfacesheep | 2009-01-29 13:39 | Seasonal Images
2009年1月28日 蛇口の光と影
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自宅近くのお寺のお手洗いの蛇口です。
西陽に照らされて、光と影が綺麗だったので、モノクロ・フィルムでそのグラデーションを撮ってみました。
たまたま付いていたレンズがFA77mmだったので、そのまま撮りましたが、画としてはFA31mm向きだったかなあ・・・^^

なお、1200x800サイズの画をFlickrに置いてあります。

愛知県西加茂郡三好町大字福谷にて
Pentax MZ-3
Ilford XP2 Super 400
Pentax FA77mm/F1.8 Limited
Scanned by Epson GT-F720
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by blackfacesheep | 2009-01-28 16:10 | Lights & Shadows
2009年1月27日 受験生御用達の神社にて
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豊田会館での早朝レッスンを終えた後、時間があったので、国道248号線を南下して、岩津天満宮に梅を見に行ってきました。

ここは通称「岩津天神」と呼ばれ、学問の神様、菅原道真公ゆかりの神社です。
受験シーズンともなると、たくさんの受験生が合格祈願にやってくるのですが、今日はさすがに平日ということもあり、ほとんど参拝客がいませんでした。

菅原道真公と言えば、飛梅伝説ですね。
京都から大宰府に左遷されることが決まったとき、彼は「東風吹かば匂ひおこせよ梅の花 あるじなしとて春なわすれそ」と詠いました。
その梅が、主を慕って一晩のうちに大宰府に飛んできた・・・というお話です。
よいなあ、ロマンチックで。大好きです、この歌。^^

さて、この岩津天満宮も、道真ゆかりの天神様ですから、梅園が有名です。
残念ながら、1月下旬ではまだ早すぎたのか、梅は一本しか咲いていませんでした。もう少し季節が進んでから、また梅を撮りに行ってみようと思っています。

なお、Flickrにより大きな800x1200サイズの画を置いてあります。

愛知県岡崎市岩津町字東山 岩津天満宮にて
Pentax K200D
Pentax FA77mm/F1.8 Limited
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by blackfacesheep | 2009-01-27 14:04 | Japanese Landscapes
2009年1月26日 Rusty Sunset
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夕方、家路を急いでいたとき、この風景に出会いました。慌てて車を停めてパチリ。^^v

赤錆フェチの私にとって、夕映えに照らされたこんな景色を見てしまったら、素通りすることは不可能です。
家に帰るのが遅くなろうと、おなかが減ろうと、なにがなんでも絶対に撮りたくなってしまいます。^^

なお、大きい800x1200サイズの画をFlickrに置いてあります。

愛知県西加茂郡三好町にて
Pentax K200D
Pentax FA43mm/F1.9 Limited
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by blackfacesheep | 2009-01-26 12:55 | Rusty Scene
2009年1月25日 Lunch At Goblin Cafe
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FA43mmの試写で星が丘に行ってきました。
ランチは星が丘テラスの中程にあるヨーロピアンなカフェ、ゴブリン・カフェに行きました。

このお店、コーヒーを時々飲みに行きますが、ランチを食べたのは初めてです。ロースト・ビーフ・ランチを頼みましたが、火の通り方が絶妙で、とても美味でした。
スープ、サラダ、胚芽パン、コーヒーがついて1,500円だったかな。満足度十分でした。^^

なお、1200x800サイズの画像をFlickrに置いてあります。

名古屋市千種区星が丘元町 星が丘テラス "Goblin Cafe"にて
Pentax K200D
Pentax FA43mm/F1.9 Limited
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by blackfacesheep | 2009-01-25 18:40 | Foods & Dining
2009年1月25日 GARDEN - "Pentax FA43mm/F1.8 Limited" Review
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Pentax K200D Pentax FA43mm/F1.9 Limited, JPG ISO100、Av優先、AWB、F2.8, 1/200 
愛知県西加茂郡三好町三好ヶ丘 三好ヶ丘ガーデン・テラスにて

昨日到着したFA Limited三姉妹の長女、FA43mm/F1.8 Limitedを連れて試写に行ってきました。結論を一言で言えば、実に使い出のあるレンズでした。
上記の作例は、F2.8で撮ったものですが、このあたりの絞り加減が一番FA43mmらしい描写になるようです。合焦部分の気持ちよいシャープネスとく程よいボケ・・・。
強烈な個性はないかもしれませんが、実に味わい深く、趣味の良い描写だと思います。

なお、この画像の1200x800サイズのが、Flickrに置いてあります。


b0134829_0422512.jpgところで、FA Limited三姉妹の妹たちは、二人とも実にはっきりした性格の持ち主です。

次女の中望遠FA77mmは、その絞り開放近辺の妖しいまでにとろけるボケと、ピントの合った部分はきっちりシャープでありがなら、全体的にはとても柔らかい描写が持ち味で、最強のポートレート・レンズのひとつです。

また三女の広角FA31mmは、どこまでも透明で滑らか、美しいボケ足を持つにもかかわらず、全域にわたってシャープネスが際立つ明晰さが持ち味です。

片や、この長女のFA43mm・・・とってもじみーな印象でした。^^

妹たちのわかりやすい魅力に比べて、焦点距離は43mmという中途半端さ、開放絞りもF1.9と、妹たちのF1.8よりほんの少し暗い・・・。
コンパクトさ以外は大して興味のもてない長女だったのです。

しかし、実際に撮ってみると、想像以上のべっぴんレンズで、目から鱗が1ダースぐらいバラバラと落っこちました。^^

地味なイメージとは裏腹に、このお姉さんは実に懐が深く、妹たちの美点をすべて持ち合わせた万能レンズだったのでした。^^

おねえさん、あなたは本当はとてつもない美人だったんだねえ、長い間気がつかなくて、本当におじさんが悪かった、ごべんなさい・・・って感じでした。^^

(Carl Zeiss Planar T* 1.4/50 ZKにて撮影)


このFA43mm、絞りの変化によって下記のような描写になっていきます。
左側は絞り開放です。収差出まくりですが個性的で美しい描写です。合焦部分、絞り開放にしては十分なシャープネスです。
50mm/F1.4のレンズに比べると、焦点距離が広角寄り、そして開放F値も1.9ですから、あまり大きなボケにはなりませんが、ボケの質が茫洋としていてとて大好きです。
また、右側はF2.0とほんの少しだけ絞り込んでいます。大きくはなくてもFA77mmを思わせる美しいボケが背景に広がってくれます。
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左はF2.5、右はF2.8です。このぐらい絞ると収差も目立たずコントラストも際立ってきます。またボケもピントの合った部分から柔らかく美しく広がっていきます。このあたりの絞り、なかなかに魅力的です。
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左はF3.2、右はF3.5です。このあたりまで来ると、合焦部分の解像度がより明晰になり、カチッとした写りになります。FA50mmやそのご先祖様のPentax-M 50mmより硬質な写り、プラナー50mmのF3.2~F4ぐらいの写りに近いように思います。
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左はF8、右はF16まで絞り込んでいます。
APS-Cで撮影すると、135版換算で66mmになるFA43mm、ちょっと長めの標準レンズという画角です。
絞り込めば刺さりそうな感じにシャープ、パンフォーカスで広角レンズ風の味わいになってきます。
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FA43mm/F1.9 Limited、スペック的にはたいしたことのないレンズですが、いろいろな状況で実写してみると、その表現力の多様さに圧倒されます。

このレンズがあまりに評判が良かったので、77mm、31mmのFA Limitedが続いて開発されたそうですから、やはり凡庸なレンズではありませんでした。

標準域のレンズ、これで4本目となりました。ズームのタムロンA16を加えると、50mm近辺の選択肢は5つもあるわけで、これから使い分けが楽しくなりそうです。

Pentax K200D
Carl Zeiss Planar T* 1.4/50 ZK
Pentax FA43mm/F1.9 Limited
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by blackfacesheep | 2009-01-25 02:06 | Hardware
2009年1月24日 古き良きもの
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昨日、憧れのFA43mm/F1.9 Limitedが到着したので、早速家の中でテスト撮りしてみました。
この古風なテイストを持つレンズで何を撮るか・・・。カップボードの中の古き良きティーカップを絞り開放で撮ってみました。

このティーカップは、ハンガリーのヘレンド(Herend)のものです。
ハンガリーの田舎にある牧歌的な町、ヘレンドで19世紀中ごろから作られている磁器です。
1862年、オーストリアの女帝マリア・テレジアが育成したウィーン窯が閉鎖する事になり、そのデザインの継承を許されたヘレンドは、一躍ヨーロッパで有名な名窯となったらしいです。

現代のファイン・ボーン・チャイナ、ノリタケやナルミ、ニッコーなどに比べれば、デリケートで扱いにくい磁器ですが、その質感は素晴らしく、FA43mm同様、時代を超えてなお、魅力的であり続けています。

なお、800x1200サイズの写真をFlickrに置いてあります。

愛知県西加茂郡三好町三好丘にて
Pentax K200D
Pentax FA43mm/F1.9 Limited
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by blackfacesheep | 2009-01-24 11:03 | Still Life
2009年1月24日 FA Limited三姉妹揃い踏み
b0134829_0511359.jpg先日、ぴーたんさんに借りて試写させてもらって以来、気になって仕方が無かったPentax FA43mm/F1.9 Limited、ついに我慢できなくなり、昨日、kakaku.comの最安値ショップ、イートレンドさんのネット・ショップでポチってしまいました。

当初、円高の昨今ですので、eBayストアで購入しようと思っていました。
FA77mm/F1.8 Limitedを購入したとき、韓国経由の新品を相場より1万円以上安く買うことができたので、それに味をしめた、というわけです。

FA43mmの新品、eBayショップの最安値は運賃込みでUS$444.99ですから、US$1=89円で換算すると、4万円を切ります。
日本のネット・ショップの最安値だと5万円、その差は1万円、これはでかい・・・。^^

でも調べてみると、カナダやアメリカからクーリエで運ぶ際のトラブルって結構多いようなんですね。
品物が壊れていたり、行方不明になったりすることがかなり発生しているようです。
もちろん保険はかかっていますが、トラブッた時の面倒くささを考えると、これはちょっとしんどい・・・。

結局、1万円の差額は安心料だと思って、イートレンドさんから買いました。
このお店、ずっと愛用していますが、非常に信頼できるお店で、出荷も早く助かっています。
今回も、昨日の午後にイーバンクから振り込んだら、今朝10時過ぎには我が家に届いてしまいました。^^

これで、ペンタックスの誇る単焦点レンズ、FA Limitedが3本とも揃ってしまい、通称「FA Limited三姉妹」の揃い踏みと相成りました。

上記の写真で、MZ-3に装着してあるのが今回手に入れたFA43mm/F1.9 Limited、そして真ん中が中望遠のFA77/F1.8 Limited、そして右側が広角のFA31mm/F1.8 AL Limitedです。このFAリミテッド、MZ-3と調和するようにデザインされたとのことで、K200Dに付けるよりMZ-3に付けた方がはるかに絵になります。^^

しかし、FA Limitedって、実にけったいな焦点距離です。31mm、43mm、77mm・・・。
しかもFA43mmの開放F値はF1.9と、これもけったいな数字です。他のレンズではあまりみかけない数字なんですが、コンパクトさを追求しながら明るさや画質を追い求めた結果、こんな焦点距離とF値になってしまったようです。
一番最初に発売されたのが43mm、次が77mm、最後が31mmなので、それぞれFAリミテッドの長女、次女、三女と呼ばれております。

このFA Limited、定量的に見るとそんなにものすごい画質とも思えません。でも、実写してみたときの感動は強烈です。定性的な評価がすごく高いレンズです。
この三姉妹、それぞれ持ち味が違いますが、どのFA Limitedも、階調が広くてボケが柔らかくて立体感のある写りをします。私は31mmでその魅力にはまり、やがて77mmを購入することになりました。

最後に残ったのがFA43mmでした。プラナー50mmという銘玉を手に入れたので、標準域の単焦点はこれで十分と確信し、FA43mmはスルーするつもりでした。
強烈な個性を持つFA31mmとFA77mmの間に挟まれて、なぜか43mmは中途半端、魅力を感じなかったのですね。

ところがぎっちょん、FA43mmを貸してもらって写してみると・・・。^^
その魅力に見事に取り付かれてしまいました。^^中途半端なんてとんでもはっぷん(古い^^;)、31mmと77mmの良いとこ取りをしたようなレンズだったんですね。

絞り開放からシャープな解像、ボケは美しく柔らか、発色は素直で階調豊か・・・。絞り込んで撮れば広角的に写せるし、浅い絞りで撮れば望遠的な写りになります。

しかも50mmではなく、やや広めの43mmという画角が実に気持ちが良いです。
K200DのAPS-Cだと135版換算で66mになりますが、この標準レンズよりやや狭い画角が使いやすいんですね。

長女の43mmは、派手な妹たちに比べて地味に見えましたが、実は懐が深くてとんでもなく魅力的なお姉さんでした。^^
うーん、貸してもらわなければ良かった・・・。^^;

今日、短時間の試写をしてみましたが、実に良いです。味わい深いです。^^v
また、三脚に乗せてAFもチェックしてみましたが、2mm程度の前ピンと、なんら問題ありませんでした。
明日からの本格的な試写が今から楽しみです。


愛知県西加茂郡三好町三好丘にて
Pentax K200D
Carl Zeiss Planar T* 1.4/50 ZK
[PR]
by blackfacesheep | 2009-01-24 01:48 | Hardware